• OTHER THAN MAIN 管理人

20代で全財産飛ばし、30代で資産7千万まで行くも再度溶かす。 3度目は億超えをと、今はチャンスを淡々と狙う。本業を主軸としながら、国内外不動産、先物、会社経営と複数の可能性を探しながら、複数の収入源を作っていくのが自分のスタイル。 その一つとして、始めたのがこのブログアカウント。

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記事作成のコツ

記事作成を何倍にも早める最強の入力方法をまとめてみた

更新日:

いきなりですが、改めて自分は、ストーリテラーとしての資質があると、認識出来たので、物書きが人生に役立つと、今後を見据えて、最速で入力出来るだ方法を、再度ものにしたいと考えています。

現在最強なのは、やはり音声入力で、ブログの大半は音声入力で書いてます。

手打ち入力方法は、ローマ字打ち。

ローマ字部分を最速の入力方法に置き換えたいと目論んでいます。

入力方法を色々調べると、沢山ありました。

入力方法の種類

  • 音声
  • ローマ字
  • かな
  • 親指シフト
  • 字幕打ちの奴
  • フリック

音声入力

書きたいことがたくさんあるので、音声入力方法については、今度書いて見たいと思います。

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ローマ字入力

この人は1秒21文字人間じゃない

ローマ字打ちは皆がやっている方法で書くまでもないですね?

1バイト文字圏にいたなら、何も考えず今もこの方法で書いているでしょう。

かな入力

かな入力は使ったこと無いのと、やり方すらしらないので却下

親指シフト

これを発見したときは、ビビッドきて、何やら、ローマ字入力より早いらしい。

色々調べていくと、書く前から障害があることが分かってきました。文字配列を、一から覚えないといけないのと、ソフト入れたり、パソコンをセッティングし直さなければいけないので敷居が高い。

開発の、歴史は長いようだが、打てない文字もあるらしいので微妙。

動画で打っているところを見ると、ピアノをひているようでなんかエレガント。

親指シフトで、書いているライターや、作家も沢山いるそうで、根強い人気があるらしいです。

字幕打ちの奴

音声と同時に、字幕を高速で打つ人をステノキャプショナーというらしい。

この動画に出てくる人は、1秒間に5文字、1分間に320文字打てるらしい。

名称はなんていうかわからないが、出来たら最強最速。

出来たらと書いたのは、職人芸過ぎるのと、専用機材がなければ無理なので機会があればチャレンジしてみたい…多分無いだろうけど。

フリック入力

10代の若者の、約60%が使っているらしいですが、私はようやく使い出しました(汗)

今や、パソコン離れしている若者も多く、論文をスマホで書く時代だそうです。

私も、入力が早いと言う事で、以前何回かフリック入力は試したのですが、何度もトライしては挫折。

最初は、小さい 「つ」 が打てず、放心状態、、なんてこともありましたね。

ちなみに、小文字を打つ時は、「つ」を大文字で打った後、

左下の丸枠部分を押せば小文字に出来ます。

このブログ記事も、練習兼ねて今フリック入力で書いてます。

多分この記事打つのに1日かかるんじゃないかなと・・練習だから仕方ない

30代はトグル入力ど真ん中世代で、フリック入力も使用率が1番低い世代でもあることが、フリック入力を避けてきた理由でもあるのかも?

フリック入力の恩恵に授かるレベルまでにない私は、フリック入力の素晴らしさをまだ体感できていないが、色々と調べると優位性があるらしいとのことです。

フリック入力は、子音+母音の日本語に最適

ローマ字入力と違い、1文字1回押せばよく、生産的で無駄なエネルギーを使わなくていいのと、一つのキーに、5文字割り振るので、ローマ字入力よりも、打鍵が広くなり打ちやすく、画面が広く使え効率的。デバイスに依存するものの、予測変換が使え早く打てる。

スマホに最適化されている為、わざわざスクリーンをタップしなくても、矢印でカーソルを移動出来るので、好きな位置に移動出来るので便利。カーソルが上手く動かなくてイライラしなくてかなり便利。

フリック入力開発が盛ん

フィジカルで打てる、グーグルフリック入力も開発されたらしい。

マス目であれば、キーボードになるような物も開発されている。

パソコンで使える、FLICK TYPERもあるが、USB使わないで、パソコンに出力できる、今後もっと便利なものが出てくると思います。

by カエレバ

 

追記

上記FLICKTYPER にの新しいモデルがでていました。

Flick Typer BT というもので、Bluetoothで接続できるそうです。

スマホ側には専用アプリを入れて、Bluetooth接続すれば、スマホ側で入力した文字が、パソコン側に反映されるという画期的な物です。

Flick Typer BTが出たことを受け、有線のモデルは、値段がかなり落ちているので、有線でも構わないよ・・いう人や、試しに使ってみたいという人におすすめです。

 

by カエレバ

 

パソコンでフリック入力を使う方法

記事を書いていくにあたり、流石にスマホだけでは、画面が小さいのと、現在メインて使っている、音声入力が生かせないので、パソコンでフリックを使いながら書いていく方法を模索。

どうやら、フリック入力くんというサイトがあったこので、早速使ってみました。

使い方は、サイトにある、QRコードをスマホで読み込み同期させます。

そうすると、スマホで書いた文字がPC画面に同期されると言うもので、おお、すげーと喜んでいたんですが、スリーブモードになると、同期が切れて何もできなくなる弱点が有ります。

よくよく考えると、グーグル謹製 docでいいんじゃね?となりました。

グーグル謹製 docは、ネットに繋がっていれば、オンタイムで同期されるし、オフラインでも使えるし、保存されるしと、言うこと無いので、フリック入力で書きたい方に、オススメします。

使い方は、docのアプリをスマホにれて、ウインドウズのワードと同じような感じ(というか同じ?)で使うことが出来ます。

間違いも赤線で訂正箇所が出るのも何かと便利です。

音声入力は、学習機能が有る、AmiVoiceにはかなわないけど、スマホで書く場合、グーグル日本語インプットを入れておけば、音声入力も出来ます。

今後支流となる入力方法大胆予想

フリック入力は、開発が盛んなので、ソフト、ハード共に、日本語入力は、フリック入力が支流になっていくのは疑う余地もありません。今後は色々フリック入力が便利になるものが開発されて来ると思うので、今のうちに慣れれば、入力数が数無くて効率もよく、ユニバーサルに、スマホでも、パソコンでも1つの方法で文字が書ける、最強の武器になる事間違いないと思います。

最速入力で効率的に打つ入力方法は、フリック入力を覚えるのが、現実的なのでこれを極めたい。いや、マストとなるはず!

音声入力で、記事を書くスピードが、何倍にも早くなったので、フリックを極めれば完璧という結論となりました。







プロフィール

インフルエンサー:鷹

ジョジョ好き。本職以外の出来事を書きたくブログを立ち上げる。インフルエンサーとして活動してきたノウハウを活かし、ブログでもマネタイズは本当にできるのか?興味を持ちこのサイトを立ち上げる。
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