• OTHER THAN MAIN 管理人

20代で全財産飛ばし、30代で資産7千万まで行くも再度溶かす。 3度目は億超えをと、今はチャンスを淡々と狙う。本業を主軸としながら、国内外不動産、先物、会社経営と複数の可能性を探しながら、複数の収入源を作っていくのが自分のスタイル。 その一つとして、始めたのがこのブログアカウント。

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レビュー

韓国製タイヤを買う前に読むべき記事

更新日:

ガテン系アルバイト先で、悲しいことにパンクしました。

本来なら現場に車で行くことは、あまりないと思いますが、私は、お金というよりも体験を優先しているため、電車で行くのがめんどくさく、内緒で現場近くに駐車。

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帰りに車がパンクしていることに気づきました。

後でわかったのですが、ネジを踏んでいてパンクしていたようです。

工事現場や作業車が出入りする場所に、車で乗り入れるとかなりの確率でパンクしますので、真似しないようにしてください。

仕方なく近くの修理工場まで

バイト終わり、パンクに気づいたのも夕方だったので、スペアタイヤに変えるのも面倒くさく、そのまま近くの修理工場まで乗って行きました。

親切心なのか知らないが店員のトークがうざい

修理工場で車を見せると、店員があーだこーだ色々まくし立ててきます。

最初はうざかったので、ただパンクしたタイヤを修理してくれと言いいましたが、店員もなかなか引いてくれません。

走ってきたのは、ものの数百メートル だったので大丈夫と言っても、タイヤの中のワイヤーが切れていて再利用不可能、タイヤを交換しなければいけない。

仕方なく同程度のタイヤの見積もりを取ってもらうと2万5000円

頭の中でチーンという音が響きました。

投資などには何十万使っても痛くないのですが、経費といえども、必要のないものにはお金を出したくありません。
2万5000円あれば、投資に回すことだってできるからです。

一番安いタイヤの見積もりは韓国製タイヤ

できるだけお金を使いたくないことを告げ、一番安いタイヤの見積もりを出すように頼みました。

ここでも店員が、一般的には韓国製タイヤを選ばないとか、日本のタイヤは高いけども安心料を買うとか、韓国製はロードノイズがひどいとか、色々言ってきますが私は気にしませんでした。

海外にいた時に、韓国製タイヤどころか、韓国製の車に一時期乗っていたこともあり、日本車に比べれば質が落ちるものの、我慢できないほどの、酷さでないことを知っていたからです。

日本製と韓国製の衝撃価格差

私のお金をかけたくない攻撃に、店員もやっと諦めてくれたらしく、しぶしぶ韓国製の見積もりを出してきました。

今まで履いていた日本製のタイヤは、一本25000円に対し、韓国製のタイヤは4本で約4万円!!!

韓国製タイヤのコストパフォーマンス高過ぎです!

韓国製タイヤは本当に悪いのか?

コストパフォーマンス最強の韓国製タイヤですが、先ほど店員が言ってたほどひどいのかどうか、検証してみたいと思います。

韓国製タイヤ乗り心地

今までの日本製のタイヤよりも、ゴツゴツ感が増して固くなり、ロードノイズが多少大きくなった気がします。

今までの日本製のタイヤよりも、コーナリングが少しシャープになった感じがして、スポーティーな印象になりましたが、ひょっとしたら新しいので空気圧が高くて、ゴツゴツ感が増しただけかもしれないし、値段の差を考えれば妥協できます。

韓国製タイヤグリップ力

そもそも日本の道路事情は、ストップ&ゴーがメインで、スピードを出すわけではないので、グリップの良し悪しなど気にする方が、ナンセンスのような気がします。

レースに出るような人だったら別ですが、普通に乗っていれば、グリップ力の差など気にするほどでもなく、必要十分な性能です。



高速道路での性能

2018年2月21日追記

ラーメン食べるために、2時間のドライブをしてきました(笑)

160kmぐらいの道のりで、高速道路を使い走りましたが、高速帯でもハンドルがぶれたり、滑ったり(あったら怖い)することもなく、スポーティーな乗り心地は変わりませんでしたので、必要十分な性能を維持していると思います。

韓国製タイヤをさらに安く買うコツ

店員が韓国製タイヤの見積もりを出してきた際に、これ以上安くならないのかということを聞いて、値引き交渉をしました。

最初は、すでに安くなっているのでこれ以上できないと言っていましたが、私は見積内容を見逃しませんでした。

見積もりには、 窒素ガス、ホイルとの癒着を防ぐオイルサービスなどが入っていました。

これを店員に追求してみると、窒素ガスを入れることによってメンテナンスが楽になる、オイルをつけると癒着しないのだと説明してくれましたが、私はこれを拒否。

空気が抜ければ、入れればいいし、ホイールがくっつくほど、長くほったらかしにしないので、必要のないサービスです。

二つのサービスを、抜いてもらうと、一本あたり2000円も安くなりました。

安くあげたい場合は、サービスを抜くことで、かなり安くあげることも出来ますので覚えておくといいかもしれません。

メモ

今回はパンクして、タイヤの種類や値段を選ぶことがあまりできませんでしたが、もしタイヤを安く買いたいのであれば、ある程度交換時期の余裕を見て、安いお店を探して交換すればさらに安くなるかもしれません。











プロフィール

インフルエンサー:鷹

ジョジョ好き。本職以外の出来事を書きたくブログを立ち上げる。インフルエンサーとして活動してきたノウハウを活かし、ブログでもマネタイズは本当にできるのか?興味を持ちこのサイトを立ち上げる。
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